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ビジネスで英会話が必要な方、こんな時代だし将来の備えとして学びたい方は必見! 女性限定マンツーマン英会話教室・b わたしの英会話のサイト
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    b わたしの英会話を2分で説明させてもらいまーす!!

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    マンツーマン英会話はカスタマイズ  

      
      
      
    教材マンツーマン英会話 『bわたしの英会話』 のレッスンは初心者も安心。お客さまのレベルに合わせカスタムメイドされたマンツーマンのクラスが上達を確実に後押し。ビジネス英会話から日常英会話、旅行や留学前の準備まで安心のクラス設計!今スグ仕事で英語が必要な方から、こんな時代だし将来のスキルとして英語を出来るようになりたい方まで、オリジナルのPhotoJournalはじめ、それぞれの目的に合わせてカスタマイズ対応しています。

    ビジネス英会話が頼れるレッスンパートナー

    theresa_welcomebわたしの英会話では「先生」とか「講師」とは呼ばず、ネイティブのことをレッスン・パートナーと呼んでいます。ビジネス経験も豊富なプロフェッショナル達で、マンツーマン英会話講師としてのキャリア以外も精通しています。英会話スクール・英会話教室にありがちな、実社会でのビジネス経験ゼロの講師ではありません。MBA保有者、ITエンジニアから、プロのフォトグラファーまで、お目にかかれないバックグランド。レッスン・パートナーの女性比率が高いのもbの特徴です。マンツーマンのビジネス英会話ならお任せください!でも、女性が肩の力を抜いてレッスンを楽しめるプロでもあります!
      
    レッスンレコードは第二のテキスト  

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    bでは英語力(インプット)と英会話(アウトプット)は別のものと考えています。レッスン中はアウトプットに集中してください!でも、教材だけだとどうしても一般的な英会話の表現で仕事に使えなかったり、そもそも忘れがち。bでは、マンツーマンでレッスン中に学んだ英単語やフレーズは毎回のレッスン終了時にレッスン・レコードとしてお渡しいたします。レッスン・レコードは「わたしだけの英会話テキスト」。そのままレッスンで学んだ英会話フレーズをビジネスや転職のための面接で使っちゃった!というのもマンツーマンのbならでは。スキルアップを確実にします。
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    bでは、スクール・時間・お気に入りのレッスン・パートナーのマンツーマン・レッスンを、最大1ヶ月先までご予約いただけます。電話予約だけでなく、インターネットなら24時間対応なのでオフィスや自宅からの予約も可能!「今日は仕事が早く終わったのでマンツーマン・レッスンを受けたい!」といったときの当日オーダーも可能なので、忙しい方も安心して受講していただけるのも、あまり他のマンツーマン英会話教室にはない使い方!平日は帰路のオフィスに近い新宿や渋谷で、週末は大好きなカフェが沢山ある表参道や買い物前に銀座で、といったマンツーマン英会話の使い方が可能です。

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    June 18th, 2009admin未分類

    こんにちは!
    はじめまして、Kanoppeです!!★

    「恋と仕事に効く英語」のエントリー、何がいいかしら・・・と考えていたところ、
    先日、友人とスーパーの果物売り場をウロウロしている時にこんなことがありました。

    Kanoppe:(ひとりでブツブツと) 「リンゴ、リンゴ、、、あった!」

    James:What’s that?

    私は、『は?それは何?って、、、そりゃリンゴだよ』と思いつつ・・・

    Kanoppe:This is an apple.

    と訝しげにいうと、

    James:I know. I thought you just said something in Japanese….

    というので、私はさっきのひとり言を思い出し、

    Kanoppe:「あぁ、『リンゴ』!」 We call this “Ringo” in Japanese.

    と説明してみたのは良かったんだけど、、、

    James:mm. Like Ringo Starr?

    なんて、アメリカンジョークが返ってきました(笑)!

    そこで、今回は今日のフレーズは、ちょっと、シンプルに、
    でもとっても使える「What」を活用したフレーズをご紹介しようと思います!!

    まずは、

    “What’s that?” から!

    直訳すれば、「それは何?」で、誰もが知っているところですが、
    「なんて言ったの?」と聞き返すフレーズとしても使われるのです。

    この“What’s that?”はとってもカジュアルな言い方ですが、
    これを、もう少しフォーマルにビジネスシーンでも使うとしたら?と、
    レッスンパートナーに聞いてみました。

    ◎Sorry, what did you say? (恐れ入りますが、今何ておっしゃいましたか?)

    ◎Would you say it again, please? (もう一度話していただけますか?)

    などが丁寧でGood!とのことでした。

    聞き返すフレーズって、ついつい、“Pardon?”や“Sorry?”を使っちゃいますが、

    「What’s that?」*「Sorry, what did you say?」*「Would you say it again, please?」

    も覚えておくと、ちょっと、ネイティブ会話として便利ですね!

    と、“What’s that”をベースにお話をしてしまいましたが、何よりも、学生時代の英語学習の
    時から日本人になじみといえば、

    「What+形容詞+名刺+主語+動詞」を使った感嘆文!

    “What a beautiful flower this is!” (なんてきれいな花でしょう!)

    は、中学校・高校時代の英語の教科書ではお決まりの文章ですね。

    この「What」を使った感嘆文、先ほどの“What’s that”と同様にシンプルにすることで、
    ネイティブは多用しています。
    特に、めんどくさいので形容詞なんてはぶいちゃえ!というくらい思い切って!!

    ◇何か、状況が見えずに不安だったけどとりあえず、解決した時。

    ◎What a relief!  (あー、(これで)安心したわ)

    ◇道端で予期せぬ知人と偶然にあってビックリした時。

    ◎What a coincidence! (偶然ねぇ!)

    これは、結構、ネイティブは道端で言っています!!

    他にも、“What a surprise!” (ビックリした)なんかもよく使われる表現です。
    もしくは、映画などでは、“What an idiot!”(なんて、間抜けな奴なんだ!!)なんて
    言っているセリフもよく聞かれますよね。

    「What」だけだと、「何?」だけで終わってしまいますが、工夫することで
    こんなに汎用性があるのですね。

    是非、活用してください!

  • scissors
    June 4th, 2009admin未分類

    ●o。.○o。 Would you mind + A ?。o○.。o●
        (~してくださいませんか?)

    皆さま、こんにちは!前回に続いてエントリーいたしますEddie(女子ですよ~)です☆
    6月に入り、2009年ももう半年が経とうとしていますよ!!
    なんでか危機感(笑)を感じるのは私だけでしょうか!?

    突然ですが、皆さまは日本の良いところってどこだと思いますか?
    私は、日本の控えめな雰囲気とか、相手を思いやる気持ちってとても素敵だと
    思っています!
    時にはストレートに言わなくてはならないこともあるとは思いますが、
    でも日本人の柔らかさ、優しさ、私はすごくいいところだと思います。

    今回のテーマは、そんな日本の考え方に少し近いものを感じる(?)
    “Would you mind~?”という表現です☆

    人に何かを頼みたい、でも、
    “Can you~?”とか、“I want you to~.”
    ではストレート過ぎかな・・・もっと丁寧に言えるフレーズってないの!?

    ・・・あるんです。そんな時は、
    「Would you mind + A ?」がオススメです。

    「Would you mind + A ?」は直訳すると、
    「Aを気にする?」という意味になります。

    例えば、テレビの音量が大きくて、集中できない!!音量をもっと下げて欲しいんだけど・・・
    そんな時は、
    ◎Would you mind turning the volume a little bit lower?

    直訳すると、「テレビの音量をもう少し下げることを気にする?」
    日本的な言い方だと「申し訳ないのだけど、テレビの音量をもう少し下げてくださいませんか?」
    といったニュアンスです。
    ストレートに言ってしまうと攻撃的に聞こえてしまったりする時ってありますよね。
    その場合、「Would you mind + A ?」を使うと、柔らかい表現になります。

    このフレーズには決まり事があります。

    ■ルール1
    「Would you mind + A 」のAには動詞+ing (動名詞)が必ず入ります。
    そうです、『名詞=動詞+ing』がポイントですよ。

    例えばこんなふうに使います。
    ◎Would you mind telling me your name?
    (あなたのお名前を教えていただけますか?)

    ◎Would you mind taking a picture of us?
    (写真を撮っていただけますか?)

    ◎Would you mind calling back later?
    (折り返しお電話いただけますか?)

    ■ルール2
    相手の人が「NO」と言ったら「いいですよ」の意味。
    「Yes」なら「駄目です」となります。
    「NO」と言われて“駄目なんだ~”と落ち込まないで下さいね。

    mind は「気にする」という意味です。
    つまり、“Would you mind + A ”は
    「~するのを気にしますか?」イコール「~して下さいますか?」
    の意味を作っています。

    ですから・・・
    Q:「気にしますか?」
    A:「NO」→気にしません。つまり・・・OK!

    Q:「気にしますか?」
    A:「Yes」→気にする。つまり・・・嫌です!
    となります。

    ここは英語と日本語の感覚の違いもあって慣れるまでは
    「どっちなのぉ~?」と悩んでしまうこともあると思います。

    Eddieが留学中、学校で授業を受けていたときのことです。
    クラスのすぐ外で男の人が二人、話をしていました。
    クラスのドアが開いていたので、二人の会話はまる聞こえです。
    しかも二人の声がこれまた大きい。
    そこで先生が立ち上がりました。そして彼らにひと言。

    Teacher:We are in the middle of a class right now. Would you mind moving to other place and talk?”
    「今クラス中なの。別の場所でお話ししてもらってもいい?」

    彼らは謝りながら移動していきました。そして、私達は静かになったところでクラスを再開。一件落着。
    もし、その場で先生が”Can you move?”とか、”I want you to move!”なんて言ったらどうでしょう?
    彼らは素直に謝らなかったかも知れません。

    日本って、他の国々と比べると控えめで、周囲との「和」だったり、
    協調性を考えたりしますよね。
    私はそれは日本の素敵な部分でもあると思っているのですが、
    “Would you mind~?”は英語の中でも
    日本的な表現だなぁといつも思うのです。ちょっと遠まわしな表現。
    でも、とても丁寧に聞こえます。

    “Would you mind~?”の返答の仕方が分かったところで、
    『否定文への返答』についてもおさらいしてみましょう!

    レッスン中にレッスンパートナーから
    “So you didn’t work today ?”(今日は仕事じゃなかったの?)
    と言われたとき、仕事でなかったのなら、「No」と答えます。
    仕事だったら「Yes」です。
    ん~。混乱しますねぇ。

    日本語では、「うん、仕事じゃなかった。」と言うことで通じるし、
    その文章自体を肯定したくなるので、「Yes.」と言いたくなっちゃいますよね。

    でも、英語では、肯定の言葉と、否定の言葉はひとつの文章の中に一緒に入れることが
    できないので、
    “Yes,I _didn’t work.”とは言いません。
    「Yes」と「didn’t」は一緒には使えません。
    この場合、仕事ではなかったのなら、「No.」
    フルセンテンスだと、
    “No,I didn’t work today.”となるのです。

    Christopher: Are you working tomorrow? (明日は仕事?)

    Eddie:I’m off tomorrow! (明日は休みなんだ~。)

    Christopher:Oh, so you won’t have to get up early! (じゃあ、早起きしなくて済むね!)

    Eddie:No, I’m not_ going to! (明日は寝坊するよ~。)

    Christopherの否定文に、私は”No.”と答えてますね。
    例えば、私が何か予定があって、早起きしなければいけないのであれば、私は、

    “Yes… I have to…” (早く起きなきゃいけないんだ~。)

    と答えます。英語脳に切り替えないと返事を間違っちゃいそうです。

    返答としては、“No, not at all.”を覚えているととっても便利。
    「全然気にしないよ。」という意味合いで、相手をホッとさせる返事ですね。

    “Would you mind”文や、否定文に対して、「気にしない」、「働いてない」など、
    「~ない」と否定の答えのときは常に”No.”ですよ☆

    ☆否定=NO☆

    重要ポイントです!

    皆さまの身の回りに置き換えて、練習してみてくださいね。